受託開発までの流れ

受託開発までの流れ

課題の相談から、最適なシステム提案を行います

お客様がAIやIOTのシステムを委託開発へ出すのは難しいことと思います。

こういった製品には社内機密事項が多いことも一つの原因ですが、まずどんなシステムを作るべきかを検討することの構想を持つことの難しさが一番の障害となっています。

勿論、お客様の方でほしい形が明確であれば我々はそれを確実に実現致します。もしそうでなかったら我々は今までの経験からまず、お客様が現在持っている課題や問題を聞かせて頂き、(それが漠然としたものでも構わない)我々が解決案を提案する形を取って来ました。ここまではお客様に費用も掛からず、また何を作るかも検討する必要がありません。

我々の解決のためのシステム提案をお客様に見てもらいお客様が興味を持って頂く事が、まず第一歩と考えます。

もしお客様がやってみようと思われた場合、次に本格開発をスタートすることも可能ですが、実現性のリスクがあると感じた場合は少ない費用でまずプロトタイプ作成をご依頼頂けることをお薦め致します。

最終的には、弊社の開発力と出来た製品にご満足頂けると自負しております。
貴社も是非現在抱えている課題について弊社へ相談頂ける様にお願い致します。